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COnsultant

​不動産コンサルタント

不動産のプロ

 

​不動産営業職経験者

ご存知かもしれませんが宅地建物取引士免許には受験資格が設けられていません。実務経験が無くても、不動産にまったく興味が無くても(興味が無い方が受験するとは思いませんが…)受験できますし、年齢制限さえないので小学生でも受験ができます(ちなみに合格者の最年少はなんと12歳!)。

宅地建物取引士免許に合格したという事は、少なくとも不動産に関する知識はかなりのものを身に付けているのは間違いありませんが、不動産の知識と不動産売却のノウハウとは全くの別物です。ただ宅建士免許を持っているだけでは、より高値で売却を成立させることは難しいでしょう。

そこで住むラボでは不動産業者の営業職を3年以上経験した者で、自身が担当した物件を10件以上成約させた経験のある者だけをお客さまの担当者とし、売却終了まで責任をもってお手伝いさせて頂きます。

お客様専属のコンサルタント

担当者は物件とは全く関係のないお話をお客様とさせて頂く事が多々あるかと思います。意外かもしれませんが物件以外のお話からこそ、買主様がお知りになりたい事を知ることが出来るという理由からですので、物件をより高値で売るためにもお客様のご迷惑にならない程度にお付き合いください。

また、弊社では無理に売却をお勧めする事は絶対にございません。それどころかお客様が売りたいと仰ったとしても、それがお客様にとって不利益となる事であればお断りする場合さえございます。弊社のスタッフは宅地建物取引士に限らず建築士や不動産コンサルティングマスター、ファイナンシャルプランナー、ローンアドバイザー、相続診断士等の関連資格を複数持っておりますので、お客様の状況やご要望等をできる限り詳しくお話を伺った上で、より良い方向性を見つけ出し、ご提案させて頂きます。

不動産の売却を依頼するだけの営業職としてでは無く、お客様個人のコンサルタントとして何でもお気軽にご相談ください。

街のプロ

​魅力を伝える仕事

​不動産売却の担当者は誰よりもその物件の魅力について知っている者でなければなりません。

​不動産の魅力とは物件そのものの魅力だけを指すのではなく、売主様のお考えやお人柄、近隣の施設や人々といった街の魅力、行政の方針やサポート、各種学校といったの地域の魅力などなど沢山の要素がございます。

我々はただ単に過去の成約事例や市場動向から価格を判断し情報を公開するのではなく、物件の持つ様々な魅力や付加価値を見つけ出し、様々な手法を用いてそれらの魅力を余すところなく伝える事により、より高値での成約へと導きます。

物件所在地近隣出身または在住経験者

不動産営業職としてある程度の経験​者であれば、物件そのものの魅力を見つけ出し伝えることはできると思います。しかし、前記のような街の魅力、地域の魅力についてはやはり所縁のある者が有利である事に疑いようはありません。買う側にとっても、インターネット等を通じた情報より実際その街に住む者からの生の情報の方が参考になり有難いはずです。

そこで​住むラボでは売却物件近隣の出身または在住者をお客様の専属の担当としてお付けし、生の情報を生かした物件情報の配信に努力いたします。

人員の都合上お請けできないエリア、時期もございますので、​現在担当が可能な地域についてはページ下部のメッセージフォームからご質問ください。

宅地建物取引士

不動産に関する知識、とりわけ宅建業法や民法、都市計画法、建築基準法等々不動産取引に関連する法律に明るくなければ、高値で売却を成功させるどころか無用なトラブルさえ引き起こしかねません。

不動産取引に関する紛争の内、およそ3割は重要事項説明に関するものです。関連する法律や事例をたくさん学んだ宅地建物取引士免許所持者でさえ知識不足や経験不足でトラブルを引き起こしているのですから、弊社でお客様を直接担当させて頂くのは経験と知識が豊富なベテランの宅地建物取引士のみとなります。無資格のスタッフがお客様を担当させて頂くことはございません。

 

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二級建築士事務所 東京都(1)第15715号

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